【ディズニープリンセスなりきりドレス】エルサの長袖ブルードレス キッズ用 レットイットゴー let it go エルサ ドレス 子ども用 instagram インスタ インスタ映え SNS SNS映え 送料無料
¥1,900
International shipping available
【商品名】
ディズニープリンセスなりきりドレス エルサの長袖ブルードレス
【商品説明】
エルサがレットイットゴー (let it go)を歌ったシーンに着ていたドレスです。
ディズニープリンセスの中でも人気のエルサ。
アナと雪の女王2が公開されたあとも人気のレットイットゴー (let it go)
強烈な人気のディズニー映画の挿入歌ですが、やっぱりあの名シーンを再現してみたいもの!
この「長袖ブルードレス」はお子様にピッタリのサイズをご用意!
【サイズ】
・110
・120
・130
・140
少しタイトで小さめな作りとなっています。お求めの際はワンサイズアップがおすすめです。
【レットイットゴー の秘密】
レット・イット・ゴーは日本語版と英語版で大きく違う内容だった?
そんな秘密がアナと雪の女王には隠されていました。
“英語の「let it go」は、「ありのままで」とは訳されない。どちらかというと、もう「行くに任せよう」、つまり「成り行き任せ」「もうどうでもいい」とでも訳されるべき言葉である。生まれたときから周囲を凍らせ、雪を降らせることのできる特殊な能力をもつ女王エルサが、それを皆に知られてしまい、絶望のあまりにやけになって、山に閉じこもるというシーンである。それが日本語版では、「ありのままでいい」と振り切れたというような印象を与える。
実は翻訳にも、そのストーリを支えるためのかなりの改変がある。例えば妹のアナが、エルサに下山を促しに来るシーン。「あなたは王国に帰りなさい。私の居場所はここなの。ここは一人だけど自由がある」と主張するエルサに、アナはエルサが下界を凍らせたことによって、大変なことになっていると告げる。それに対して、日本語版では、多くのセリフが「ああ」という絶叫で省かれている。“
引用元:Yahoo!ニュース 日本版『アナと雪の女王』現象とは何だったのか―英語版とまったく違う物語の秘密(url:https://news.yahoo.co.jp/byline/sendayuki/20170306-00068399/)
意外なアナと雪の女王の秘密。
奥深いからこそアナと雪の女王の魅力が増すのかもしれません。
【保障について】
この商品にはメーカー保証がございません
初期不良の場合のみ、商品到着から1週間以内であれば弊社で対応いたしますので、ご連絡ください。
【注意事項】
※モニターの発色の具合によって実際のものと色が異なる場合があります。
※商品に不具合があった場合必ず7日以内にご連絡をお願い致します。7日を過ぎますといかなる場合でも保証の対象外となりますのでご了承ください。
※返品・交換につきましてはいかなる場合でも送料はお客様にご負担頂いております。ご了承ください。
※海外製品の商品基準に満たしております以下の場合につきましては、不良としていません。その場合返品・交換の対象外とさせていただいております。あらかじめご理解いただきました上で、ご購入下さい。
・糸のほつれ
・縫製不良
・若干のプリントミス
・若干のサイズ違い
・若干のインクの飛び散り付着
・若干のプリントはがれ
・仕様変更による使用する糸、カラー、ロゴ違い 等々。
-
レビュー
(24)

